2012年12月15日土曜日

ユーザー皆様の企画を実現します!ROCKET5周年記念ユーザーリクエスト祭り作品NO,4 ポニーテールふんどし美少女8人総当たりリーグ戦 ガチンコ女相撲 野外エロエロ場所

発売翌日に買いました メーカーさんは相撲シーンだけでは尺が短くなることを考慮してオマケの絡みのシーンもがんばって入れてくれてますが 女相撲に関しては短い時間でも抜けるので尺はあったほうが嬉しいですが不可欠ではないと私は思います 絡みのシーンはやっぱり選手の人も女という実感を与えてくれるのでいい味わいは添えてたと思います 女と女の戦いとしての女相撲がよく表現でき 野外の寒空とふんどしも、女性特有の芯の強さを際立たせる働きをしていました OSモノとしては今までのやつの中で最高の作品だと私は思います ただ寒空の下、控えてる女優さんがふんどし一丁で御座に座ってるのはもったいないし 女優さんのこれからの仕事のコンディションに影響すると思うので ちょっと残念だったと思います 出番が近くない女優さんは、雨風しのげる休憩スペースでコートとか羽織って休憩してもらって その中で、K-1とかSASUKEみたいにインタビューとかしてもらったりしたら 女の戦いの雰囲気がより一層伝わってきてもっとよかったと思います 作品としてはかなりいいので、続編も期待するとともに (野外が無理なら屋内でもいいので) 是非、神戸監督のシリーズと並ぶ人気シリーズになっていってほしいと切におもいます ロケットさんおねがいします

2012年10月27日土曜日

昔のエロ雑誌であった面白い企画

デラべっぴんの1996年の1月号で掲載されてた SEX比較人類学という企画 日本人の女性とほかの国の女性をいろいろな対決をさせながら比較をして 最後は全裸キャットファイトで対決させるという企画なのだが AVの企画としても非常に面白いと思う 是非、これをAV化してほしい できれば対決種目にはまわしかふんどし締めての相撲も入れてほしい

2012年8月4日土曜日

実写化してほしい

奇譚クラブの1961年8月号に載ってる『夢の闘舞婦人』http://nawa-art.com/backnumber/1960/196108/02/085.html
是非とも実写化してほしいと強く思います

それにしてもOSをはじめとするCFものって、女子校生物はけっこうあるのに
人妻ものはなかなかないですよね
人妻もののCF特にOS是非もっともっと作っていってほしいです

2012年7月19日木曜日

高額アルバイト(2)

部屋に集まった4人の女たちは着てきた衣服を脱衣かごに預け、その身ひとつの姿になり『委任状』と書かれたカードを手に持つと、部屋の中央の円に集まった。
4にんの裸の女たちは、まずはそれぞれに自己紹介を始めた。
まずはトキコが自己紹介を始めた
「トキコです。年は32さいです。先日までスーパーでパートをやりながら主婦をやっていましたが
今はパート先が倒産したので、専業主婦です。
子供の学費を稼ぐためにここにきました。よろしくいお願いします」
そしてトキコのよこの胸の大きな女が立ち上がった
「ケイコです。年は29歳です。わたしもトキコさんと同じく主婦です
夫の会社が倒産したので、借金を返すためにここにきました」
「エリコです。年は32歳です。お二人と同じく今のところ専業主婦です。
夫の勤め先の会社が倒産したので、生活費を稼ぎにここにきました
今日はよろしくお願いします」
「カエデです。25さいです。私もみなさんと同じく主婦です。
3歳の子供の私立保育園の費用がほしくてきました。
100万円も含めてどうかよろしくお願いします」

「暑いわね、この部屋で3時間てのもきついわね。
とりあえず、ボーナスはどうするの」とエリコがいうと

冷暖房のない、蒸し暑さのたちこめる1室で4人の女たちが自己紹介を終え
賞金をめぐっての話し合いが始まった

「うちの子供の将来がかかっているのよ」
「なによ、こっちは家族の生活がかかってるのよ」
こうしてそれぞれの主張がぶつかり合ったまま、4人の人妻たちの話し合いは全身に汗を滴らせながら平行線をたどっていた
「90分近くたっちゃったわね。これ以上あっても埒があかないし実力で決めましょ」
とトキコが切り出すと
「そうね決闘で決めるしかないわね」
とエリコやほかの女たちも賛同し、話し合いの場は戦いの場へと姿を変えた。

「まず降参したほうが負といういうことね。
誰と誰が戦うのか決めないといけないわね。私はトキコさんと同じ32歳の女としてどちらが上か決着をつけおきたいわ。お相手いただけるかしら」
とエリコがきりだすと
「ええ、喜んで」
トキコも快諾し、
二人の女は部屋の輪の中心で両膝をつき
大きくなった胸と胸を密着させ、指と指を絡ませて握り合い
力比べをはじめていた
同じ32歳なら負けたくないという思いが互いの脳裏によぎっていた

2012年7月13日金曜日

高額アルバイト

トキコはもうすぐ有名私立の小学校に入学する6歳の男の子と4歳の女の子をもつ29歳の母親だ
今日はトキコは日給2万円のアルバイトの仕事をするため
自宅から5駅離れたマンションの1室にに来ている

家族には詳しい仕事の内容は告げず
夫の両親に子供たちの面倒を頼んでやってきた

近頃、夫の経営する会社の業績が芳しくなくトキコはどことなく不安を抱えたまま日々をすごしていた
そして、トキコのパート先のスーパーが閉店し
トキコは暇な時間を将来の子育てへの経済的不安と鬱屈した気持ちのなかですごすことが多くなっていた
そんなとき、街で見つけた求人雑誌の仕事がトキコの目に留まった
「映像モデル 日給:2万円 その他ボーナスあり」

1日2万円は魅力的ね
映像モデルという仕事は気になるけど、悪くはないわね

トキコはこの鬱屈した日々から逃げ出そうと応募のため電話をかけた

トキコは5台ほどのカメラが4方から回ってる部屋での面接で
裸になってほしいといわれ多少戸惑ったが
求人欄に書いてあったことが映像モデルであったこと
また面接の時点で1回目の2万円が支払われることに納得し
着ていた衣服を脱ぎ、生まれたままでの姿での面接を経てここに来てている

案内された部屋ではやはり数台の無人カメラがまわっておりトキコと同じような年齢の女が3人あつまっていた

そして約束の時間になると部屋においてあったテレビが作動し面接したのとは別のスタッフの仕事の説明が流れた
「皆さんおはようございます
本日はお忙しい中お集まりいただきありがとうございます
私どもは今回、人間模様をテーマとした映像作品の撮影を企画し
皆様に集まりいただきました
まず、皆様方それぞれのお名前が書いた脱衣かごをご覧ください
そこには《委任状》と書かれたカードが入っています
撮影開始3時間後に部屋にお届けいたします今回のボーナス100万円は
この《委任状》を4枚集めた方1人のみににお渡しいたしますので
まずは服をすべて脱いでいただき、話し合ってだれにわたすのか決めていただき
話し合っても埒が明かないときは
力ずくで決めていただいても結構です
ただし、100万円の権利があるのはお一人のみです
皆様3時間以内にご勘案を」

説明のVTRが流れた後4人の女はフローリングの部屋でおもむろに服を脱ぎ始めた
トキコは2万円はもらえるけど100万円もなんとしてもほしいのでなんとしてもほかの3人の女を説き伏せたい、あわゆくば力ずくでもカードをもぎ取りたいと思っていた

4人の女たちがそれぞれ服を脱ぎ終えまずはそれぞれの自己紹介から始まった

2012年6月9日土曜日

全裸レスリング部

今日はわたしたち1年生が入部して初めての対外試合の日でした
わたしたち1年生は水分の準備など雑用をこなしながら選ばれた先輩たち5人対5人による団体戦の見学をしました
試合に出る先輩たちは左胸に学校名の、右太ももに選手番号のはいったタトゥーシールを貼ってセロハンを剥がして準備をしてから、学校ごとでのウォーミングアップの体操を行っていました
わたしは先輩たちからセロハンを集めて回る仕事をしていましたが
普段は優しく接してれる先輩たちが今日は別人のように殺気立っていました
わたしは怖くて手が震えるのをこらえながら準備を手伝いました
顧問の先生が言いました
「この部活の部員はみんなマットに立つと人が変わるの。あなたたちももうすぐそうなっていくわ」

しばらくすると両校の選手5人がマットの両端に整列して、礼をして団体戦が始まりました
鍛え上げられた裸の体にタトゥーシールの姿がわたしにはとてもかっこよく見えました
わたしもいつかあの5人の中に入って試合に出たいと思いました
そしてまず一組目の先輩と相手校の選手が正座して向かい合い、対戦がはじまりました
両校の選手が両膝を地面につけたままの姿で成長途中の肢体を揺らして指と指を絡ませて、腕四つで組み合い1組目の試合が始まりました

そして2組3組4組と試合が行われ最後の5組目の試合も終わりました
そして先生はわたしたち1年生を呼び集めて
「今から今日の相手校の1年生たちと合同で個人戦をやるから一昨日使った土俵の紐をもってきなさい
あなたたち1年生はまだ入ったばかりだからおすもうの個人トーナメント戦で試合するわよ」
といいました
おすもうか~先輩たちと同じレスリングがよかったな~とも思いましたが試合の興奮が冷めやらないわたしたち1年生は土俵の準備を終えると
すぐに体操着と下着を脱ぎ捨てるとすぐに細長くしたタオルを腰に巻き、相撲を取れる格好になり、相手校の1年生16人と土俵に集まって試合をはじめました
わたしはじぶんの学校のなかまを応援しながらいまかいまかと自分の出番をまちました

育ちざかりのまだ小さな胸を高鳴らせながら、待って待ってようやくじぶんの出番が回ってきて、土俵で相手校の1年生と向かい合うと
まわりの熱気にのまれてとても緊張しました
立ち合いを経てがっぷり組み合って相手と胸と胸を重なり合わせてがっぷり組み合って力比べをしていると勝ちたいという気持ちで緊張を忘れて夢中で押し合いをしていました
そして気が付くと相手を押し出して、私が勝ち名乗りを受けていました
勝つってやっぱり気持ちいいとこのまま全部勝ちたいと思い
わたしは勢いに乗ってどんどん勝ち上がっていき
同じ学校のみゆきちゃんとの決勝戦になりました
わたしは同じ学校だけど負けたくないと思い対戦に臨みましたが
投げの打ち合いに持ち込まれて、こかされて負けました
これからはみゆきちゃんに勝てるように練習しようとおもいました

2012年6月2日土曜日

よゐドル

http://www.dmm.com/digital/-/mylibrary/=/pa=V1AA/mp=V1EA/pu=VFEGDlIHUQAK/shop=video/pay=credit
女闘美野郎さんの掲示板で書き込みされてたから見てみたこの作品
まだ途中までしか見てないけど
一戦目に小柄な女の人同士の取り組みの内容がかなりいい
しかもその二人のルックスいいから尚いい

町の女相撲大会

いよいよ小枝子や町の女たちが目標としてきた四地区対抗戦の日がやってきた
四地区対抗戦は20代の部、30代の部、40代の部がそれぞれ別の日に町一番の大きな相撲場で開催される
この大会では4地区が総当たりで5人1チームの団体戦を戦い、それぞれの地区の名誉をかけて戦った後
勝ち数が一番多かった女たちが総当たり戦を行い、この大会の個人優勝を争うのである
個人戦は地区に関係なく、勝ち数の多い女が出場するので西地区で次鋒として出場する小枝子が西地区対象の座を射止めたのりこに雪辱を期す機会ともなりうるのだ
ゆりこは同じ西地区ののりこへの雪辱への思いを秘めながら、あの日とは違う白回しを締め込み、西地区と刻印された前掛けをつけ、鍛え上げてきた肢体を揺らしてウォーミングアップを行っていた

以前、銭湯でわが子たちの前での一戦を交えて以来、懇意にしていた石塚ゆり子と出会った
「私も次鋒なの、確実に当るわね。
小枝子さんとここで戦えるのを楽しみにしているわ」
「ええ、負けないわよ。私のあの日から成長ぶりとくと見せてあげるわ」
この日、会場となった町の大きな武道場は女たちの熱気と秘めたる闘志に満ち満ちていた

タッグマッチキャットファイト

 ロケットさんから発売されたタッグマッチキャットファイトのDVD購入しました
発売日から2日後ぐらいに
 1回戦の着衣マッチ、上半身裸にセーラー服のスカートとかいろんなパターンのコスで入り乱れながら戦う姿に抜けました
 
 2回戦以降の上半身裸に全日本プロレスでたまに見かけるパンツのコスチュームで抜け
なにより、いろんな場所で入り乱れながら争い取っ組み合う女の人に抜け
このなかでペアが優勝してから個人優勝決定戦でどういう風にこれまでの仲間と雌雄を決するのか想像しても抜け、抜きどころがたくさんあり
久々の名作だと私は思いました
 

ロケットさんの掲示板ではタッグマッチキャットファイトは駄作と叩かれますが
私はそうは思いません

やはり、CFというジャンルにおいても観る人の性的趣向というのは十人十色ということなのでしょうか

いい動画見つけた

http://video.fc2.com/a/content/201202057d7RXeKr
アジア系と欧米系の2人の女の人が上半身裸に黒いパンツ1枚で取っ組み合う動画です
グラマラスな女の人が取っ組み合う動画っていいですね
最近、気づいたことがあります
私事ですが、戦いが始まるまでの息遣いというか
戦う女の人たちの空気感に萌えます
特に普段あまり喧嘩とかしない女の人がこれから戦う前の
恥じらいと、これから戦う相手が近くにいる気まずさと心のうちに闘志を秘めてる様子が同居して光景で萌えます

2012年5月5日土曜日

町の女相撲大会

小枝子は区内の個人大会でライバルの沖本夏子に敗れた
土俵際いっぱいまで追い詰めたところで、勝ちを急いだ小枝子の様子を見透かしたよしこに
かわすように土俵の外に送り出されたのだ
「小枝子さん、勝ち急いだわね
それじゃあ大事な対抗戦は勝てないわよ」

敗れて、身体についた土を払う小枝子にそう言い残し

支度部屋に引き上げていった

それから小枝子は稽古のない日も様々な土俵付きの銭湯に通い

町の様々な女たちとの取組を重ね、土俵際の駆け引きの技術を磨いていった

2012年1月4日水曜日

町の女相撲大会

小枝子は順調に勝ち進み準決勝で日頃からライバルとして意識している夏子との対戦になった・・・・
「つぎの取組は蓑山さんと沖本さんね」
「西、蓑山さん」
「はいっ」
「東、沖本さん」
「はい」
審判の女から呼ばれると
土俵をはさんで向かい合っていた小枝子と夏子は土俵に入り向き合った
「夏子さん負けないわよ」
「ええ、勝負よ小枝子さん」
二人の女は言葉を交わすと両手を突き
審判の女の合図と共に組み合った