2026年8月30日日曜日

親子ヌード

全裸で明るく笑顔で写真に収まる4組8人の母親と子供たち 七五三ヌードという 雑誌企画の撮影風景だ 3歳の子供をもつお母さんと子供たちが 集まって 神職から無病息災を祈るお祓いを受け 全員で服を脱ぎ 全裸の姿で様々なポーズで写真に納まり 最後の方は相撲の化粧廻し姿 それぞれ親子で写真を撮り 前掛けを外したまわし姿で まずは子供たちが 相撲を奉納し 続いて 母親たちが 総当たり戦で奉納相撲を取るという企画だ 母親たちの相撲は 日頃の鬱憤を晴らすかのように組付き合い 意外と激しいものになり 様子を収めた付属DVDは かなり好評を博している

2026年4月19日日曜日

裸の女と女とその夫たち

2つの椅子が並べられた真っ白な背景のスタジオで 体型、年代、置かれる境遇が近い2人の女が一糸まとわぬ裸の姿で対面する インターネット配信でじわじわと人気が広がる 配信番組の冒頭のシーンだ ここに出てくる女性たちには 夫や恋人、あるいは特定の男性とのセックスを映像に残しておきたい という 大きな共通点がある そんな共通点があり 年齢、体格の近いの2人の女性が スタッフのセレクトで2人選ばれ スタジオで対面し 家庭生活から夜の営み、仕事、子育て等 普段の生活などについてトークし トークの後の「スポーツ」で交流を深め その後 それぞれのパートナーとのデートからセックスまでの流れに密着し 撮影した内容を番組にするという番組である。 「スポーツ」 は 番組開始当初は インストラクターの手ほどきを受けながらの ピラテスやヨガ さらには 軽くラリーを交わす程度の卓球やバドミントン など 軽いお遊戯程度のもので 夫や恋人、パートナーとのデートからセックスが メインの番組内容だったが ある回で 「スポーツ」で相撲をやってみたところ その回のトークが少し不穏な空気になったのも相まって 指導を受けて四股や股割りそして 戯れ程度の取り組みの内容の予定が 取り組みでの投げ技をきっかけに 取り組みが戯れから激しい対決に豹変し これを放送してみたところ 視聴者数的に大好評を博し 参加者女性からも 大きく支持され 2人の女性が別々にインストラクターの指導を受けて練習してから対決に臨んだり 勝利インセンティブがついたり 「スポーツ」のコーナーの比重が上がっていき さらには 「おもいっきりケンカしたい 」 という 20代主婦2人の回は 片方が子持ちで もう片方が子なしという 意見の違いも相まって トークから ケンカ前提のバチバチした内容になり 「スポーツ」 の時間では 全裸の2人が 激しく組付き合い ビンタを貼り合い 転がり回りながら 激しく対決し その後のデートからセックスの時間とのギャップも味方して 大バズりし 相撲、レスリング、ボクシング等が 「スポーツ」の時間のメインになり グラウンドチャンピオン大会や 互いに指名しあって対決し 勝った方に豪華なデートをプレゼントなど スポーツの時間がメインの放送回など 大人気企画に成長し 今なお人気を高め続けている

2026年3月11日水曜日

2人の女の対局と対峙

共通点もつ2人の女のの邂逅と対決を映し出す
配信番組がじわじわと再生数を伸ばしている。


同じ年代の主婦や会社員
そんな似た境遇の女性2人が
一室で初対面し

将棋やオセロ、2人打ち麻雀、
といったような
ボードゲームで『対局』しながら
闘志を内に秘めながら
会話を交わし
交流を深めながら投資を高める

そして

それぞれ
別の控え室で昼食の後
それぞれインタビューをおこない
お互いの印象などを聞き取りながら
エスコート役のスタッフから
昼からの『対峠』に向けての説明を聴く

この『対峙』は
肌と肌をぶつけ合っての対決をコンセプトとした
時間となっており
その出で立ちは
相撲なら廻し1枚
レスリングなら全裸といった具合に
必然的に裸になれるということが
参加する女性には求められる


『対峙』の出で立ちに衣装直しをし
対戦相手とフェイスオフ写真を撮り
司会者を交えて対戦前のトークを行ない


控え室で
担当スタッフと直前練習など最後の準備を行い

『対峙』の時となる

『対局』と『対峙』
いずれも
勝利ボーナスが設定され
『対局』は1000円など少額だが
『対峙』は10万円以上の高額に設定されます
否が応にも
『対峙』への真剣味が増す

レスリングも相撲も
どちらかが降参を申し出るまでひたすらに
続く
相撲にしても
何番も取り組みが重ねられ
徐々に女たちの互いへの闘争心や
感情が顕になり
ひたすらにひたすらに
意地と意地のぶつかり合いを繰り広げ
その先に待っている様々なドラマもまた
人気を呼んでいる。

そんな内容で
まずは
就職活動真っ最中の
女子大生対決から
始まり
将棋やオセロなどでの
猫かぶりながらも
企業に売り込もうとする
やりとりからの
対峙での
レスリングは
就活資金欲しさからの
ビンタを激しく打ち合いながらの
組付き合いが人気を博し

大阪、東京対決や

チャンピオンシリーズなど
シリーズ化するほどの人気になり

母乳人妻シリーズでは
オムツ代が欲しい人妻同士の
上品さを保ちつつも
対局のトークから
じわじわとした駆け引きからの
対峙での相撲対決は
身体を互いの母乳で白く濡らしながらの激しい取り組みが
繰り広げられ

肝っ玉母ちゃん対決では
子供5人以上育てる母親同士の
激しいトークと
子供たちに見守られながらの
激しくも、中々、降参しない相撲対決など

人気のあるシリーズが多く生まれ
徐々に徐々に
人気シリーズに育ってきている。

2025年8月9日土曜日

九州のママさん相撲

水曜日の昼下がり
九州は福岡の郊外のとある郊外の体育館

駐車場には
アルファードやレクサス、BMW
と言った高級車が並び

その一室には裸に廻し1枚の女たちが十数人2面の土俵が描かれたマットの敷き詰められた部屋に集まり

四股や腕立て伏せなど
トレーニングで身体を動かしたり

吊るされたサンドバッグに鉄砲うちを行ったり
思い思いの鍛錬に励む。

あの高級な車たちは
土俵に集まる女性たちが
ママさん相撲と言われる
主婦スポーツの「賞金」で
稼いだお金で買ったものが主だ

その車を互いに見合ったり
ステータスとして力を誇示する役割も持っている

政府の専業主婦に対する
1人につき月毎に最低18万円から就労時の収入と同額の金額を給付する制度が始まり

ママさん相撲は
そんな専業主婦たちの美容エクササイズで
レクリエーションとして始まった

裸で触れ合う刺激や
相手に立ち向かいぶつかり合う高揚感で
愛好する主婦が増え

やがて
ママさん相撲に参加する女性たちの出生率の高さに目をつけ

競技登録者に 追加の給付金
競技での成績に応じてさらに
給付額をアップし

各大会毎に大企業がスポンサーにつき

大相撲のように取り組み毎に懸賞金がつくようになり
収入を増やし、より豊かな生活をてにしたいと願う主婦の参加も増えていった

それに呼応して

組み合って身体を密着させて押しあって力比べという内容が主だったママさん相撲の取り組み内容は
時にボクシングのように張り合うという展開が増えるなどして
激しさを増していき
その裸の女たちが張り合い、へし合い組合い
時に失神KOの様な決着という展開も多い内容から
ビンタ相撲という別名までできるほどになった


このクラブの練習でも申し合いの時間なった

まず、くじを引いてだれとだれが
最初に土俵に入るのかを決め、
当たりを引いた二人の女が土俵で相対する。

二人の女は立ち会い
各々の形で手をのばして互いにぶつかり
相手のバランスを崩しあう
そして
互いに弾け飛んでよろめいた後
また 顔や肩や頬などを張り合い

相手のバランスを崩して主導権を
奪い

片方は組み付いたり
片方は頬を貼り飛ばして

また張り合いとなり

膠着したところで

組み合って
片方の女がどうにか
相手の女を転がすと

周りで見ていた女たちが
勝った女に群がり

勝った女が指名し
指名された女とさっきの相撲で勝った女が
また取り組みを始める

そして
今度の取り組みでは
立ち会いと同時にぶつかり合うやいなや
肩の他に溝落ちや頬を激しく張り合い
相手がなにかを仕掛けてくるのを察知すると
肩や喉輪を手でおさえつけて阻止する

喉輪をおさえられたほうも

踏ん張って
また組合にもちこむ

練習の土俵から
女たちは土俵への思いの丈を激しく
その裸体越しにぶつけあう

女たちは
この申し合いで
より強くなるために
より多くの番数の相撲を取ろうと立ち回り
そして
土俵の上では
たとえ練習であっても
汗に塗れた裸体と裸体をぶつかり合わせて
心の火花を散らし合う

この申し合いの勝ち負けなどもも

大きな大会の1チーム5人の団体戦メンバーの
選考材料になる

団体戦メンバーとして優勝する
優勝賞金のような割増の給付金も
もちろんある
団体メンバーに選ばれた時点で
団体手当のお金もつく
しかし
団体戦優勝メンバーの1人としての名誉と自信
それがあるがゆえに女たちは練習の申し合いでも
互い容赦なく攻め合い
激しく戦い合う

そもそも
この2面に分かれた土俵で
主力メンバー居るの土俵に上がり続ける権利も掛かっている
主力メンバーの居る土俵のほうが
大会で優勝できる確率も高く
また、自分自身も
そういったメンバーたちとの競い合いのなかで強くなれる

8人の中から
団体戦レギュラー5人と
その控え3人が選ばれ

もういっぽうの土俵で
5人を超えていれば
その余ったメンバーでチームを組んで
団体戦に臨むことになる

ゆえに
クラブで同じチームメイトと言えど
ライバル同士になる

1度同じ土俵に入れば激しくぶつかりあう


ママさん相撲の女たちに
とって
土俵を務めることは自分の城を守ること、
そしてより豊かにしていくことなのだろう
自分の城とは大切な我が子であったり、
家族であったり、守りたい存在なのだろう


自分の城を守るために今日も女たちは
土俵の中でその裸体をぶつけ合って戦い合う

2025年1月27日月曜日

母乳人妻企画ものバラエティー番

母乳人妻を集めたアダルトコンテンツの動画配信番組が
かなりの人気を集めている。

最初は
3人の母乳妻が
トップレス姿で
母乳飛ばしや
福笑い
はねつき
などのちょっとしたゲームに興じつつ
トークをしたり

母乳を使った料理をしたりして
番組の最後は
男優のちん○を弄んだり
男優と絡んだりする番組であったが

それから
人気の高まりをうけ
母乳人妻と男優たちの
合コン不倫旅行企画が
配信され

激しい絡みや乱癡気騒ぎで
盛り上がったいっぽう


この企画に
参加した1人の女性の持ち込み企画

ひとつのターニングポイントになった


同じ企画の参加者に気に食わない女が居たから
ブレイキングダウンのように戦わせてほしい

という内容

ちょうど撮影ネタが枯渇しかけていた
番組サイドも興味を示し

危険を伴う企画なので
双方と
きめ細かく面談し

対決は実現した

撮影用に用意された一室

目当ての男を奪い奪われた
間柄の
人妻2人は

全裸にショーツ1枚の姿で向かい合い

一言二言強い言葉を交わした後

ビンタをうちあってから

つかみかかりあい

激しく力比べで
腕を絡めて押し合い

互いの母乳で身体を白く濡らしながら
上になり下になり転がり周りながら
ときおりビンタを張り合いながら激しく取っ組み合い
心ゆくまで母乳したたる女体をぶつけ合って戦い

戦い終わった2人はスッキリした顔で健闘を称え合う抱擁を交わした

このファイトの高揚感が
視聴者
参加希望女性の支持を集め

その後
MAMs battle ON MAMSと
シリーズ企画化し
母乳人妻の激しい運動を伴う企画が定番になり

このシリーズから派生する形で
トップレス姿でのキックボクシングなどのエクササイズ企画や

夏の水泳大会
(水着姿
騎馬戦や水上相撲などでポロリあり)

秋の運動会
(透ける体操服着用)

冬の
子供の無病息災を祈る
相撲大会などが
人気企画に成長した。


相撲大会は
午前中
和気藹々と
医師などを交えて座談会を行い

午後からは
東と西で別れて練習し
東チームは赤いまわしを
西チームは白い廻しを
締め込み

その
練習の間に
化粧まわし姿で
子供と記念写真を撮りつつ
インタビューを
全参加者に
行ない
賞金の使い道や
負けたくない相手
などの質問で

闘志を掻き立て

そして
取り組みでは
賞金
母としての意地と誇りをかけて
母乳を滴らせながら母乳を激しくぶつけ合い

白熱した取り組みが続き

この
母乳ママ同士の相撲企画については
頻繁に実施される人気企画に成長していった。

2024年10月13日日曜日

大原ゆみこ 33歳 子供3人

大ホールに作られた土俵
裸に廻し1枚のみを身につけた2人の女が対峙し
仕切り線に両拳をついて眼差しを合わせる



それぞれの子供たちから
声援の声が響き


その他の観衆や関係者は

取り組みを固唾をのんで見守る

ママさん相撲の全国大会の個人戦の決勝戦

土俵の向こう側で両拳を置くのは

米村みさこ

ゆみこと同じ
紺色の廻しを締め込む
福岡県の代表選手だ


午前の団体戦でも対戦があったが
数年ぶりの優勝の喜びをわかちあった同じ団体戦のチームメートのまみこを
破って勝ち上がってきた


ゆみこ自身
副将として臨んだ
午前の団体戦では
チームは勝ったが
午前の対戦では
敗れた
因縁の相手


午前の開会式の土俵入りでは
昨年の決勝で敗れたまみこの化粧まわし姿の華麗な四股を
弓取役として見守り



次はまみこに勝って自分が
あの土俵入りをやりたいと
密かな闘志を燃やしたが

そのまみこを破ったみさことの対戦となった

福岡や広島は気性の激しい気風が知られ
元は主婦たちの美容や健康目的で始まった
ママさん相撲に突き押し中心のスタイルを根津かせたのは
福岡、広島勢の全国大会での活躍からだった

また
国や自治体が
ママさん相撲等に興じる女性たちの出産率が高まったことに目をつけて

専業主婦になる女性に対する
それまでの仕事の平均月収と同額以上の給付金を出す政策への上乗せ給付で
競技参加手当や
優勝手当

特別出産手当
勝利手当等

様々な手当を
得られるようになり

より
お金を得るために勝利を強く求めて
ママさん相撲に参加する主婦が増えたことも相まって

その取り組み内容は
激しさを増していったという経緯がある

予想通り
みさこの張り手がゆみこの右頬にはいり  

ゆみこもまたみさこの右頬に張り手を浴びせ

互いに頬を張り合う形で
取り組みに入り

その後も何発か
張り手を

打ち合った

その1張り1張りに
勝利への執念

愛する子供たちへの思い

母親としての執念

様々な感情が込められ

頬や胸や

溝落に炸裂する

レオタードを着てから廻しをつける
オリンピック競技にもなっている
女子相撲は
技とスピードを重んじる空気があるが

裸に廻しのみの姿で女たちがぶつかり合う
ママさん相撲に於いては

根性や気持ちのぶつかり合いが重んじられるきらいがある


そういう理由あって
ママさん相撲は
その激しさから打撃系格闘技
ビンタ相撲

評されることもある

そして取り組みは
張り合いから組み合う展開にもつれ込む


互いに両腰の廻しを掴みあって組み合った時
戦いで高調した肌と肌が合わさった時
ゆみこは不意に
相手の女の肢体から感じられる体温や匂いから

相手のみさこの母親としての
子供たちや家族を慈しむ暖かみ

女としての
生きる思いの強さを感じ取れた

組み合いながら
膠着した
互いに右に左にと身体を捻り込み

なげを打ち込む機会を探り合う


土俵を務めるということは
この土俵という自分の領土を守り
愛すべき自分の子供たちを守ることなのだと

ゆみこは取り組みへの気持ちを持ち直し

相手の前廻しと後廻しを掴み直し

廻しを切り

送り込みを試みるも

相手のみさこも寸でのところで体を切り返し

ゆみこの頬を張る

ゆみこも張り返し

しばらく

頬や肩などを
張り合ったところで
みさこの腰が浮いたところを

ゆみこは見逃さず押し出し

ゆみこは勝利を納め

悲願のママさん相撲横綱に輝いた
その優勝を決めた土俵でも

きちんと蹲踞し手刀を切って
主審から懸賞金袋を受け取る

この自分の土俵を守ったという
ご褒美を
子供たちにどう使おうかと
考える時

自分は大切なものを守れたんだという気持ちになって

この土俵に上がり始めたころのことをふと思い出すのだった。


そして
次の練習日

練習場所の海岸沿いの相撲場では
ゆみこが持ち帰る形になった
優勝トロフィーが飾られたのを見て
ゆみこは
優勝トロフィーを守れたことに安堵しつつも

再戦が叶わなかったまみこへの
より高まった
競争心も糧にして

まみこと
何番も練習を重ね

福岡、広島勢との
再びの対決に向け
更に力をつけるのだった


2024年5月3日金曜日

信太山新地の思い出~だから 信太山はぎんねこなんだな~

嬢の接客が全然ちがう

ほかのとこ行ったら
よそよそしかったり

後々思い返したら
ひたすらなじられたり 

あったけど
ぎんねこは
そういう思い出がない
(時間帯15時から16時くらい

ぎんねこ5回
その他 2回)

いつも優しく暖かく包み込むように迎えてくれて

体質的に射精できずに時間が終わっても
精神的に満たされた状態で
家路に着けた

ぎんねこが選ばれるのは理由がある